院長あいさつ

院長あいさつ菅原泰典

自己紹介 院長

菅原 泰典(すがわら たいすけ)

  • ◆ 医療法人 皓歯会 ぷらす矯正歯科
  • ◆ (いりょうほうじん こうしかい ぷらすきょうせいしか)医院長
  • ◆ 山形県酒田市生まれ 祖父 父と歯科医三代目

趣味

  • ◆ 語学を習うこと(英語、ドイツ語...)何年経っても向上しないですが
  • ◆ 料理(自炊大好き 歯医者にならなかったら料理人)
  • ◆ 健康法おたく(散歩・フィットネス・サプリなど)
  • ◆ コンピューター Mac好き

略歴

  • ◆ 1987年 3月 東京歯科大学卒業
  • ◆ 1987年 4月 同大学矯正学講座医局員
  • ◆ 1989年 4月 同大学千葉病院 病院助手
  • ◆ 1990年 5月 コスモス歯科(千葉県 成田市)勤務
  • ◆ 1993年 8月 日本矯正歯科学会認定医取得
  • ◆ 1994年 5月 竹内歯科クリニック(東京都 世田谷区)勤務
  • ◆ 1996年 3月 ぷらす矯正歯科開業

所属学会

  • ◆ 日本矯正歯科学会
  • ◆ 日本矯正歯科学会認定医
  • ◆ 東北矯正学会
  • ◆ 日本臨床矯正歯科医会
  • ◆ 小児歯科学会
  • ◆ 日本口蓋裂歯科学会
  • ◆ 国際顎頭蓋機能学会
  • ◆ 構造医学学会
  • ◆ Fellow " World Federation of Orthodontist"(世界矯正歯科学会)
子どものころ

歯科医の3代目に生まれて〜

祖父(他界)、父(リタイヤ)とも歯科医師でした。祖父や父が歯科医の時代、ムシ歯の多い時でした。 診療室からは、よく子供の泣く声が聞こえてきました。 私の6歳臼歯も小学校の頃にはすでに金インレーが入っていました。
歯並びも反対咬合でチンキャップという顔の外に使う装置を夜間につけた経験があります。

そんなことで小さい頃は歯科医にはなりたくはなかったのでした。
だからと言って何をやりたいと考えはあまりなかったようで父と同じ歯科大を受験し現役で合格して入学したという消極的な学生でした。高校受験の失敗というトラウマがあったせいもあるのでしょう。

歯科大は6年制なので3、4年生になった時に歯科の勉強で口腔衛生(今で言う予防歯科)というものを知ってから変わりました。 ムシ歯を防ぐということ、それに歯並びの矯正もその頃、興味を持ちました。

ブラケットポジショニング 実際と臨床

歯科医師向けの書籍を出版しました

“ブラケットポジショニング 実際と臨床”
2018年06月19日
白須賀直樹・菅原泰典 著

A4判 152頁 10,800円(税込)

http://www.shien.co.jp/act/d.do?id=8838

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